葬儀支援への流れ

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人生とは不思議だ一体どれだけの人が天職と思う仕事に就いているだろう。

かくいう僕は最も嫌ってきた職業のすぐ横に天職が存在したのだから、人生食わず嫌いをするべきではないようだ。

忌み嫌って来た葬儀の仕事を始めることになったきっかけや流れを書き残そうと思う。もしかしたら貴方の嫌う仕事が天職かもしれません。

「1」父親逝去の一報
「2」父親の最後を看取ってくれた人
「3」不思議な出会いの始まり
「4」最悪な葬儀屋
「5」『5万円火葬支援パック』を目指す
「6」5万円火葬実現へのハードル
「7」最大の難関は霊柩車の取得でした
「8」霊柩車は試験や許可が必要
「9」散骨場の取得
「10」あんしん館オープン
「11」突然NHK記者から取材依頼
「12」火葬+散骨=ぱっく60設定
「13」永代供養墓建立
「14」墓閉じ、墓誌彫り、納骨
「15」合同盆法要、合同永代供養墓法要
「16」式場祭壇を無料で豪華に飾る
「17」NPO法人閉鎖理由
「18」「行政がすべき」では何も変わらない
「19」午後葬式、翌朝火葬の葬式提案
「20」我が天職を貫く(最終話)