我想う支援日誌

死化粧すら出来なかった姉の死

胃癌はゲッソリの言葉がピッタリなほど痩せこけ人相が全く違ってしまうだけに化粧するしないの段階だなく人に逢わせられない事さえある。46才で逝った僕の姉がそうだっただけに同じような故人の家族への対処方法を考える必要はあると思っているのだが難しい――、
各種手続き

死亡届の決まりを知った葬式

葬式の決まりで言えば「死後24時間以内の火葬できない」「死亡届は逝去地、故人本籍地、死届出人居住地の3か所限定」「死亡届出人にも決まりがある」「死亡届出をして火葬許可証が無ければ火葬だきない」極端に言うと他に決まりはないと思っていい。
各種手続き

初めての葬祭扶助は巨漢の故人

大多数の人が勘違いしてるが生活保護の人の葬式に葬祭扶助が適用されるわけではない。生活保護の人が家族等の葬式をしなければならない時に支給されるのです。生活保護とはあくまでも生きてる時の事、もっと言えば葬式をするのは本人ではないからです。
葬式関連

たったひとりのお葬式

個人的にはこれで良いと思っている。普段から行き来のない親戚が葬式の時だけ来ても有難くはない。それなら普段から親交のあった他人がきてくれたほうが有難いだろう。葬式はたった一人で送るのは全然ありだと思っていい。
葬式関連

「4」通夜にして欲しいこと

とても心に強く乗った葬式のひとつで対象者は無理をさせたくない。残る配偶者はできる限りのことをしてあげたいと気持ちは分ります。しかし優先順位では残る家族の生活が最優先される必要がある。人間は霞を食べていきられる訳でなく病気にならない保証もないのです。
葬式関連

「3」余命宣告より1か月頑張ったお父さん

とても心に強く乗った葬式のひとつで対象者は無理をさせたくない。残る配偶者はできる限りのことをしてあげたいと気持ちは分ります。しかし優先順位では残る家族の生活が最優先される必要がある。人間は霞を食べていきられる訳でなく病気にならない保証もないのです。
葬式関連

「2」家業のスーパー倒産50年前の記憶

とても心に強く乗った葬式のひとつで対象者は無理をさせたくない。残る配偶者はできる限りのことをしてあげたいと気持ちは分ります。しかし優先順位では残る家族の生活が最優先される必要がある。人間は霞を食べていきられる訳でなく病気にならない保証もないのです。
葬式関連

「1」家族の愛で最後まで頑張ったお父さん

とても心に強く乗った葬式のひとつで対象者は無理をさせたくない。残る配偶者はできる限りのことをしてあげたいと気持ちは分ります。しかし優先順位では残る家族の生活が最優先される必要がある。人間は霞を食べていきられる訳でなく病気にならない保証もないのです。
法要・遺骨・墓関連

永代供養墓建立は散骨場で見た線香の煙がきっかけ

人生の多くは教師より反面教師から学び前進することのほうが多いのが僕だけではないだろう。そう考えるとその場では腹も立つが、そのお蔭で新たな発想が生れたり、新たな対策を感がざるを得なくなったりするのだから人生とは舗装された道路ばかり走ってはいかんのでしょう。
法要・遺骨・墓関連

5万円散骨のきっかけはお婆ちゃん

僕がお婆ちゃん子だったからかお婆ちゃんには優しくなる傾向があって散骨8万円を5万円に引き下げても心に引っ掛かって合同散骨の実施になった。勿論利益はないし赤字だったけど僕の心は晴れやかでした。葬儀支援にはこんな気持ちが大事なのかもしれない。
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