高市さんが総理になってから慌ただしい政界ですが、今回の流れで日本の政治が国民思考にならなかったら、日本の未来はお先真っ暗のまま子供達の世代に受け継ぐ事になる気がします。
嘘つきメディア「NHKも含めた関東兼のテレビ局」「大手新聞社」は信用しておらず、自社に都合の良い内容と反する人は都合の良い場面だけを切り取ってのフェイク動画はイライラするので、最近はSNSの中から本当に国民主体の発想と行動をする人達の動画しかみません。
与党と言うより党内でさえ高市内閣への批判が仕事だと思ってる政治家、自分の都合だけで日本を売る政治家、平気で前言撤回する政治家、例え基本理念が違おうと自身の選挙当選だけ考えた新党設立など、僕も含め何でこんな奴らが政治家になってるんだ???と理解した人も多いでしょう。
この点について葬儀業界は勿論、他の業界でも同様の現実はいくらでもあり、自身の利益だけしか考えない害を成す評論家のような輩の何処が、どう嫌いなのかを書く事で皆さん自身の生活に活かせればと思います。
評論だけなら誰でも出来る
『規制事実の批判は簡単』
組織、製品など、どんな物(事)でも完全は無く良い点があれば、その反面として問題点があるのも当然、代表的な例で言えば「薬は毒だから病原菌を退治できるが同時に正常な細胞を破壊する可能性もある」その副作用だけを取り上げて批判するのが多くの評論家です。
『そんな事は政治がすべきという逃げ口上』
設立当初は自分の狭い了見から外れる発想の「あんしんサポート」は嘘つきだと決めつけた誹謗中傷、言ってる事は正しいけど、それは民間でなく行政がすべき事であると、是又、自分では出来ないと思えば自身の能力の無さでなく、行政の仕事であると自己防衛や逃げ口上を語る人ばかりでした。
簡単に言うと民間事業は儲からなければやるはずがなく、儲からない事は行政がすべきの発想なのだろうが、言い換えると行政が行ならなければ遠泳にのできないと言ってるのと一緒です。
『自分の足元しか見えない狭い視野』
貧乏経験の無い人に貧乏の辛さが分かるはずありませんけど逆もまた然り、自分の立ち位置と足元しか見えない人が多いのは当たり前だから、利用対象者も自分と同じ立ち位置の人なら問題ありませんが、立ち位置の違う人も対象とするなら対象者全てに通用する事業体にしなければ駄目です。
若しくは当支援センターのように事前相談をした「会員限定」とか余裕のある家族限定、特定信仰専門と限定するのもありで対象者を絞った上で話をすべきです。
『自分の思想以外を否定する狭い了見』
僕自身が無信仰者だから尚更ですが、葬式に線香を使うのは仏教徒、第二頸椎を「喉仏」と呼ぶのも仏教限定なのに全国民が同様だと思ってる時点で間違い、自身の思想信条があるなら、人それぞれですから、他人の思想信条も認めるくらいの器は必須、でなければ、あなたの思想信条も否定されるのです。
だから言葉だけでなく実行し続けてる
評論家は嫌いだと明言できる人は、まともな神経を持っているなら極々少数でしかない理由は、言った以上は行動したり実現するしかないからです。
国保から支給される葬祭費5万円で骨壺に納まれたら一銭も無くても死ねる――、の発想から始まったのが、あんしんサポート葬儀支援センター、だから完成に3年掛かっても実現させ、5万円では赤字は必然だから、葬式施行の実務を学びながら同時に補填事業も考えてきたのです。
『言うは易し行うは難し』
このコトワザを実感し続けてる18年ではありますが「成せばなる成さねば成らぬ何事も」を実感、だから今以って続けられたり、こうして口先だけの人間を「嫌い」と明言できるし、葬儀支援内容も利用者から称賛され続けてるから自信が湧き堂々と胸を張っていられるんだと思う。
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